要注意!血液・血管をダメにする7つの習慣(3)
■喫煙
活性酸素を大量発生させます。その他、コレステロールの酸化、血管細胞へのダメージ、血管を一時的に収縮させるなど動脈硬化も引き起こします。
■お酒の飲み過ぎ
適量(ビールなら大ビン1本、日本酒なら1合程度)なら、血行を良くする効果があります。しかし、適量を超えるとアルコールを分解する肝臓の機能が低下し、肝障害やさまざまなトラブルを引き起こします。